書類に書く年齢の計算(履歴書・申請書など)
① 生年月日と提出日(基準日)を入力
履歴書を提出する日を基準日にして、書類に書く年齢を計算します。あとから何度でも変更できます。
書類に書く年齢の計算(履歴書・申請書など)
履歴書や申請書などの書類に年齢を書くときは、 基本的に「提出日(基準日)時点の満年齢」で統一します。 下の結果とルールをセットで確認しておくと安心です。
【書類に書く年齢】
提出日(基準日)に履歴書へ書く年齢は
-
(基準日:-)
【年齢表記のルール】
- 書類に書く年齢は、特別な指定がない限り 満年齢 で書きます。
- 年齢の基準日は 書類を提出する日(基準日) です。
- 提出日(基準日)の時点で誕生日を迎えていなければ、 まだ 1歳若い満年齢 を書きます。
- 「◯歳◯か月」とは書かず、◯歳のみ を記載します。
【書類別の年齢】
履歴書:-
職務経歴書:-
申請書・届出書:-
健康診断書など:-
※特別な指定がない限り、いずれも「提出日(基準日)時点の満年齢」で書くのが一般的です。
【よくある疑問】
-
誕生日の前日に提出する場合:
→ 提出日(基準日)で誕生日を迎えていないので、まだ 1歳若い満年齢 を書きます。 -
提出後すぐ誕生日が来る場合:
→ 提出日(基準日)時点の年齢を書けばOKで、誕生日後に書き直す必要はありません。 -
数え年で書くことはありますか?
→ 通常の履歴書や職務経歴書では 満年齢 で書きます。 数え年の指定がある場合は、その指示に従ってください。